はじめに、あなたやご家族の現在のご状況を教えてください。
- Q1
- 現在どのような状況ですか?
※2~3つの質問にお答えいただくとあなたにおすすめの情報をお届けするページを紹介します。
こんなお悩みはありませんか?

家族が交通事故で入院してどうすればいいのかわからない

認定された後遺障害等級が本当に正しいのか知りたい

医師に診断書を頼んでも丁寧に書いてもらえない

保険会社から提示された賠償金額に納得できない

示談を迫られているが、これで終わりにしていいのか不安
このような交通事故後の不安やお悩みに私たちが寄り添います。
交通事故の相談窓口 の特徴
以下のような後遺障害が残ると診断された場合は、
「交通事故の相談窓口」にご相談いただくことで
弁護士が介入し賠償金額が増額する可能性があります。
以下のような後遺障害が残ると診断された場合は、「交通事故の相談窓口」にご相談いただくことで弁護士が介入し賠償金額が増額する可能性があります。
高次脳機能障害
高次脳機能障害とは、脳が損傷することにより起こる脳機能における障害です。記憶障害や注意障害、行動障害など、外見からはわかりづらいものの、日常生活や社会生活に支障をきたすことがあります。
遷延性意識障害
遷延性意識障害は一般的に「植物状態」とも呼ばれ、自身の意識下で意思疎通や移動、食事や排便などができない状態が3ヶ月以上続く症状を指します。交通事故被害の中で最も重い後遺障害であり、介護が必要になります。
なぜ弁護士に依頼すると賠償金額を増額できるのか?


交通事故の損害賠償には「自賠責基準」「任意保険基準」「弁護士基準」の3つの基準が存在し、それぞれ認められる賠償額が異なっています。保険会社が提示する賠償金額は任意保険基準に則ったものですが、弁護士が交渉することにより、通常、最も賠償金額の相場が高い弁護士基準が適用されます。そのため、弁護士に依頼することで、結果として賠償額が増額されることが期待できます。

弁護士よりメッセージ
MESSAGE
突然の事故で重い後遺障害を負われたご本人様とご家族の皆様、そのお苦しみは計り知れないものとお察しいたします。
私はそのような被害者の方の力になるべく、法律の専門家としてだけでなく、医学的知見も深く追求し、皆様の心身の状態を正確に理解することに努めています。以前は加害者の保険会社の代理人として交通事故の案件に携わっていましたが、事故後の不安と苦悩の渦中にある被害者の方に手を差し伸べたいと思い、被害者向けのサポートを始めました。
適正な賠償と今後の生活再建のため、誠心誠意、最後まで皆様に寄り添いサポートいたします。どうぞご遠慮なくご相談ください。
弁護士紹介 →よくあるご質問
FAQ
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弁護士費用が不安ですが、相談料や着手金はかかりますか?
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当サイト経由の交通事故のご相談は60分まで初回無料、以降は30分5,500円(税込)で承っております。着手金は加入されている保険の弁護士特約の有無によって異なりますので、詳しくは「料金」のページよりご確認ください。
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どんなタイミングで相談すればいいでしょうか?
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示談成立前であればどのタイミングでご相談いただいてもご協力できることがございます。最も多いのは医師から症状固定を告げられて後遺障害が確定したタイミングですが、事故直後であれば通院のアドバイスや保険会社の初期対応を行うこともできるので、早めのご相談がおすすめです。
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加害者の保険会社が手続きを進めてくれていますが、弁護士に依頼する必要はありますか?
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保険会社はあくまで加害者側の代行であり、被害者の利益を最大限に守ってくれるわけではありません。等級認定や損害賠償交渉を有利に進めるためには、被害者側の立場で対応する弁護士の協力が欠かせません。
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保険会社から提示された損害賠償額が適正かどうか判断できないのですが、評価してもらうことはできますか?
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もちろんです。保険会社が提示する金額は低い基準で計算されることが多いため、適正な損害賠償額とは大きな差が生じるケースもあります。まずは金額の妥当性を検討いたしますのでお気軽にお問い合わせください。
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等級認定で「非該当」になった場合でも、やり直しはできますか?
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はい、異議申し立てが可能です。ただし、新しい診断書や検査結果、生活への影響を具体的に示す証拠などを追加提出する必要があるケースが多いため、結果を覆すためには専門家の助力が求められます。
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被害者本人が重度の障害になってしまい、申請や手続きができないのですがどうしたらいいですか?
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被害者本人が手続きできない場合は、ご家族や後見人が代理で行うことができます。必要に応じて成年後見制度の活用や弁護士の同行・代行も対応可能です。