交通事故相談
初回60分無料
弁護士 戸倉賢一郎(第二東京弁護士会所属)
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弁護士 戸倉賢一郎
(第二東京弁護士会所属)

交通事故後の保険会社とのやり取りで「これでいいのか?」
不安に感じたら、まずはご相談ください。

今このページをご覧のあなたは、ご自身やご家族が突然の交通事故に遭い、先の見えない不安の中にいらっしゃるのかもしれません。

特に高次脳機能障害や遷延性意識障害といった後遺障害を伴う事故の場合、これまで当たり前だった生活が失われ、将来の生活や介護のこと、お金のこと…考えるほどに不安が募っていくでしょう。

保険会社から賠償金額の提示を受けている方もいらっしゃると思います。しかし、その金額が本当に妥当か判断できますか?

「交通事故の相談窓口」では、交通事故被害に遭われた方とご家族が正当な後遺障害の評価と損害賠償を受け取れるようサポートします。1人で悩まず、お気軽にご相談ください。

無料で相談してみる →

※1 初回60分無料
※2 弁護士費用特約をご利用の場合は別途の料金体系となり、保険により相談料をお支払いいただきます。

はじめに、あなたやご家族の現在のご状況を教えてください。

Q1
現在どのような状況ですか?

※2~3つの質問にお答えいただくとあなたにおすすめの情報をお届けするページを紹介します。

こんなお悩みはありませんか?

家族が交通事故で入院してどうすればいいのかわからない

認定された後遺障害等級が本当に正しいのか知りたい

医師に診断書を頼んでも丁寧に書いてもらえない

保険会社から提示された賠償金額に納得できない

示談を迫られているが、これで終わりにしていいのか不安

交通事故の相談窓口 の特徴

加害者側(保険会社)の対応傾向を理解しているからこそできる被害者ファーストのアプローチ

「交通事故の相談窓口」の弁護士は、加害者が加入する任意保険会社の代理人として活躍していた経験があります。そのため、保険会社側の反論のポイントや、どのような落とし所を想定しているかなどを考慮したうえで、見通しを立てながら被害者にとって最善の選択を行うことができます。相手方の傾向を踏まえた戦略的なアプローチを提案します。

医学知識の求められる後遺障害事案の経験が豊富なため、適正な損害賠償額を提示可能

高次脳機能障害、遷延性意識障害といった重度の後遺障害が残る被害では、診断書や医療記録といった書類の精度が賠償金額を左右すると言っても過言ではありません。そしてそのために欠かせないのが、医学知識です。後遺障害事案を得意とする「交通事故の相談窓口」では、医学的観点を踏まえて、必要に応じて医師と面談を行い、被害者の症状を的確に把握します。その上で、訴訟になっても承認されやすい診断書等の書類が作成されることを目指します。

被害者の方が安心できるようなスムーズでスピーディーな連絡と対応

弁護士に依頼した後に起こり得る問題の1つに、担当弁護士のレスポンスが遅かったり、交渉や裁判の進捗を十分に共有してもらえないといったケースがあります。これでは依頼した側は本当に弁護士が適切な対応をしてくれるのか不安になってしまうでしょう。「交通事故の相談窓口」では、依頼主からの質問や連絡には極力24時間以内に返答することを心掛けています。状況は随時報告し、不安な状況にある依頼主の心配事を増やすようなことはしません。

適正な損害賠償額をお伝えします

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以下のような後遺障害が残ると診断された場合は、
交通事故の相談窓口」にご相談いただくことで
弁護士が介入し賠償金額が増額する可能性があります。

以下のような後遺障害が残ると診断された場合は、交通事故の相談窓口」にご相談いただくことで弁護士が介入し賠償金額が増額する可能性があります。

高次脳機能障害

高次脳機能障害とは、脳が損傷することにより起こる脳機能における障害です。記憶障害や注意障害、行動障害など、外見からはわかりづらいものの、日常生活や社会生活に支障をきたすことがあります。

詳細を見る →

遷延性意識障害

遷延性意識障害は一般的に「植物状態」とも呼ばれ、自身の意識下で意思疎通や移動、食事や排便などができない状態が3ヶ月以上続く症状を指します。交通事故被害の中で最も重い後遺障害であり、介護が必要になります。

詳細を見る →

なぜ弁護士に依頼すると賠償金額を増額できるのか?

交通事故の損害賠償には「自賠責基準」「任意保険基準」「弁護士基準」の3つの基準が存在し、それぞれ認められる賠償額が異なっています。保険会社が提示する賠償金額は任意保険基準に則ったものですが、弁護士が交渉することにより、通常、最も賠償金額の相場が高い弁護士基準が適用されます。そのため、弁護士に依頼することで、結果として賠償額が増額されることが期待できます。

損害賠償額の基準と仕組み →
弁護士紹介 →

依頼までの流れ

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よくあるご質問

FAQ

弁護士費用が不安ですが、相談料や着手金はかかりますか?

当サイト経由の交通事故のご相談は60分まで初回無料、以降は30分5,500円(税込)で承っております。着手金は加入されている保険の弁護士特約の有無によって異なりますので、詳しくは「料金」のページよりご確認ください。

どんなタイミングで相談すればいいでしょうか?

示談成立前であればどのタイミングでご相談いただいてもご協力できることがございます。最も多いのは医師から症状固定を告げられて後遺障害が確定したタイミングですが、事故直後であれば通院のアドバイスや保険会社の初期対応を行うこともできるので、早めのご相談がおすすめです。

加害者の保険会社が手続きを進めてくれていますが、弁護士に依頼する必要はありますか?

保険会社はあくまで加害者側の代行であり、被害者の利益を最大限に守ってくれるわけではありません。等級認定や損害賠償交渉を有利に進めるためには、被害者側の立場で対応する弁護士の協力が欠かせません。

保険会社から提示された損害賠償額が適正かどうか判断できないのですが、評価してもらうことはできますか?

もちろんです。保険会社が提示する金額は低い基準で計算されることが多いため、適正な損害賠償額とは大きな差が生じるケースもあります。まずは金額の妥当性を検討いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

等級認定で「非該当」になった場合でも、やり直しはできますか?

はい、異議申し立てが可能です。ただし、新しい診断書や検査結果、生活への影響を具体的に示す証拠などを追加提出する必要があるケースが多いため、結果を覆すためには専門家の助力が求められます。

被害者本人が重度の障害になってしまい、申請や手続きができないのですがどうしたらいいですか?

被害者本人が手続きできない場合は、ご家族や後見人が代理で行うことができます。必要に応じて成年後見制度の活用や弁護士の同行・代行も対応可能です。

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